
さまざまな種類がある「グラぴたスイッチ」
火災予防に関心を持ってもらうため、東京都が三つの候補から募集していた感震ブレーカーの名称が「グラぴたスイッチ」に決まった。
都公式の「東京アプリ」などから投票を呼びかけ、4万5064票が集まった。「グラぴたスイッチ」が6割を超える2万8269票を集めた。「でんき火災ストッパー」が1万3111票、「ファイヤーゼロブレーカー」が368...
残り
167/334 文字
この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。
無料会員に登録して読む
ログインする
無料会員(エントリー)に登録すると
会員限定記事を読める
有料会員限定記事も月3本まで読める
有料会員などの会員種別、登録手続きについて詳しく知る
よくある質問はこちら